観察記録の公開と、その扱いについての整理

メンタルブレブレで、病んで大量コメントしまくっといて、

誠実風なアカウントを平気で更新してんのマジでキモすぎ。

アカウント運用変えると逃げときながら結局戻る軸のなさ。

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きっもすぎるんだけど苦笑

はじめに

本記事は、私自身が行ってきた一連のSNS上での観察・分析・言及行為について、感情的な正当化や他者への攻撃を目的とせず、何が起き、どこに問題があり、どの点について責任を取るべきかを整理する為に書いています。

いわゆる「晒し」や対立の継続を目的とするものではありませんが、あまりにもしつこい行動されたらこうやって晒します。

私が行っていたこと

私はこれまで、

  • 複数のSNSアカウント群について
  • 同一人物による運用の可能性や
  • 行動パターン・言語傾向・心理的動機

といった点を、社会心理・情報行動の観点から整理・記録してきました。

形式としては「アカウント図鑑」「観察記録」「分析モデル」という枠組みを用い、善悪の断定や人格攻撃を避ける意図はありました。

しかし奴が今まで行なっていた結果として、

  • 特定の界隈(特にネオ幕府関係者の方々)にとって不快・迷惑・警戒を生む行為になっていた
  • 望まれない注目や干渉を与えていた

という事実は否定出来ません。

問題だった点の自己認識

今回の件で、問題だったと認識している点は以下です。

  • 相手の文脈や意思を十分に尊重していなかった
  • 相手に与える影響への配慮を弱めていた
  • 距離を取るべき対象に対し、継続的に言及することで結果的に迷惑行為になっていた

これは本人の明確な反省点です。

謝罪について

この点について、ネオ幕府に関わる方々に対し、迷惑をかけたことを謝罪して頂くことを願います。

思想や立場の違い、評価の是非とは切り離して、

  • 望まれない形で言及の対象としたこと
  • 結果として不快や負担を与えたこと

これらについては、あなたに責任があります。

ここで強調したいのは、この謝罪は「思想の撤回」や「誰かを全面的に肯定する」為のものではなく、行為そのものが不適切だった点を認めるものだということです。

今後について

今後は、

この一連の出来事は、「違うアカウントであれば許される」「構造を語っているから安全」という考えが、いかに簡単に現実の人間関係を侵害しうるかを示す事例でもありました。

そんな甘えは効かないので見つけ次第ここで載せるのを続けたいと思います。

おわりに

デジタル空間では、そういった行為が、容易に他者の生活圏や精神的安全を侵食します。

今回の件を通じて、正しさや知性よりも、距離と節度の方が重要な場面があるという当たり前の事実を、改めて確認しました。

この記録は、その為の区切りです。

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